講座の誕生と協会設立までの経緯

それはある企業のフィロソフィーから始まった

当協会が実施しているメンタルイノベーション講座の歴史は、当協会会長である山田浩典が1980年京セラ株式会社に入社後、京セラ創業者・稲盛和夫氏の直轄であったソーラーエネルギー事業部創設から事業拡大のための販売会社京セラソーラーコーポレーション設立プロジェクトメンバーとして関わった1990年代まで遡ります。

京セラフィロソフィーで大きなウエイトを占める

 

「潜在意識にまで透徹する強い持続した願望を持つ」

 

という「思いの力」の研究を重ね、その内容をフランチャイズ加盟店等に実施していたセミナーをより分かりやすく「体系化」「見える化」したものが現在の

メンタルイノベーション講座』です。

 

山田はその後独立し、この「メンタルイノベーションセミナー」を大手企業や地方自治体など企業向けセミナーとして行い、短期間で飛躍的な実績を上げる企業様が続出し、その効果に驚きの声が多数寄せられています。

 

 

これまでの累計受講者数は

8,400名以上

(2017年7月現在)

 

(企業セミナー実施企業等)

ソニー生命、大和証券
武田薬品グループ
大塚製薬グループ
三菱電機グループ
地方自治体、他多数

 

 

その後時は経ち2016年、運命的な出会いがありました。

1996年、京セラのソーラー事業の販売代理店の営業責任者をしていた原田智也(当協会前代表理事)はこのメンタルイノベーションセミナーを受講し、それまでの人生が180度一変しました。

 

業績は飛躍的に向上し、その後もグループ子会社の代表を歴任し、独立後も幼き頃からの夢であったファッション業界に特化した人材会社を立上げ、今では業界で草分け的な存在となっています。

 

2016年に約20年ぶりに山田と原田が運命的に再会し、

「メンタルイノベーション」をより多くの人に知ってもらい夢を実現してほしいという思いが一致し、

 

 2016年7月 国際メンタルイノベーション協会 設立

に至りました。

 

 

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国際メンタルイノベーション協会とは?

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